コンフィチュールって美味しいんです。果物は生で食べるかジュースにするかというのが消費の形のほとんどを占める日本で、コンフィチュールの美味しさ(=加工した果物の美味しさ)を知ってほしい。 その味はスーパーに並ぶ安い原価で仕入れた果実を機械で大量生産された”ジャム”では体験できません。パティシェが作るコンフィチュールは(配合はあるものの) 料理感覚です。選び抜いた一定量の果物と向き合い、下ごしらえからはじめる。皮を剥いていきなり火をかけることはしません。 鍋に入った果物と一対一の真剣勝負で煮るのです。火にかけすぎれば風味はどんどん飛んでしまいます。 そういった真剣勝負の産物がパティシェの作るコンフィチュール。 毎朝の朝食には、食卓が華やぎ、ちょっと贅沢な豊かな気持ちに なるでしょう。 パン食をされる方へのギフトとしても、自信をもってお奨め致します。

パッションフルーツとバナナ・バニラ風味グリオットとミュールイチジクと木苺
ルバーブと苺マンゴーとピーチ苺と木苺と赤スグリ
アプリコット皮付きイチジクとカシス・シナモン風味グリオットとミュール

おいしいジャムの召し上がり方

おとりよせ

大 945円 小 545円、ギフト詰め合せもあります

  • ・皮付きイチジクとカシス・シナモン風味
  • ・パッションフルーツとバナナ・バニラ風味
  • ・グリオットとミュール
  • ・イチジクと木苺
  • ・ルバーブと苺
  • ・マンゴーとピーチ
  • ・苺と木苺と赤スグリ
  • ・アプリコット
  • ・コンフィチュールギフト

素材の話