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- ボルドー
- ボルドーの赤ワインを練り込んだビターなガナッシュ
- チョコレートと相性が良い、スパイシーでベリー系の香り・味のする赤を選んでおります。
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- ディジョン
- カシスのコンフィチュールとビターガナッシュ。
- 型の中にカシスジャムを入れてみました。
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- フランボワーズ
- 木苺を練り込んだビターなガナッシュ。
- ベリー系のフルーツと相性を考え酸味のあるクリオロ種のカカオ豆を選んでおります。
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- ダンド・ディアンブル
- アーモンドローストペーストを混ぜて練り込んだミルクチョコ味のガナッシュ。
- 品名は”悪魔”という意味。一つ目、三角の鬼をイメージしています。
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- プラリネ・フィユテ
- サクサクしたフレークをイタリア産へーゼルナッツのペーストで練りまとめました。 ビターチョコは使っていない丸い味ですが、甘みを抑えた大人の味です
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- コニャック
- コニャックの効いたビターガナッシュ。
- 洋酒の苦みとバランスをとるためにチョコは優しい味のものを選んでいます。
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- パレロム
- ラム酒をつかったビターなガナッシュ。
- まるでコニャックのような芳醇なラム酒を使用。チョコレートはクリーミーなスイス製を使用。
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- コワントロー
- ホワイトキュラソー(オレンジリキュール)を効かせたビター且つミルキーなガナッシュ。
- お酒がかなり効いている割に女性でも食べられる絶妙な味のバランス。
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- ナチュール
- 一番シンプルなビターガナッシュ。
- シンプルなだけに、カカオ豆はもっともパワフルなインドネシア産のクリオロ種を使って、苦み、酸味、複雑な余韻が残る雑味を出すように仕上げてあります。
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- カフェ
- エスプレッソ珈琲風味のビターガナッシュ。
- 珈琲を効かせすぎず、ビターチョコとのバランスを考えました。
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- トリュフ・スコッチ
- もっともお酒の効いたビターガナッシュ。
- スコッチウィスキーは12年以上寝かせた上質のものを2種類ブレンド。チョコカプセルは使用せず 完全に手作りです。
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- アールグレー
- ベルガモット風味のビターガナッシュ。
- ベルガモットの苦みと喧嘩しないよう、甘みを抑えたミルクチョコを使用しました
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